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しなやかに夢をはぐくむ講演

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若手社員・女性社員

若手社員・女性社員向けには、キャリア・デザイン、ワークライフバランスなどの大テーマの元に、「3年後、”なりたい自分”になれるドリームマップ」「あなたの夢が必ずかなうドリームマップの描きかた」などの演題で、一部参加型(ドリームマップのレッスンシートを使って簡単なワークを取り入れることもできます)の講演を行います。

現場マネージャー

現場マネージャー向けには、組織力向上、チーム力向上、女性活躍推進などの大テーマの元に、「上司になったら覚える魔法のことば」「メンターに出会えば道は開ける」「これから10年 女性社員を伸ばす者が勝つ」など、コーチング、サーバントリーダー、メンタリングなどのリーダーシップに関する講演を行います。

役員・管理職

役員・管理職向けには、志経営、理念経営、女性活躍推進などの大テーマの元に「成長戦略としての女性活躍の推進」「組織の夢・社員の夢を叶える法則」「ハピネス経営・ソーシャルビジネスの展望」など、将来を見据えた理念の表し方、伝え方、女性活躍推進の重要性と可能性についての講演を行います。

<オーディエンスの声>

  • 限られた時間内で、必要な事を伝えられる事が、まずすごいです。あれだけの人数を相手に、全員が納得するような話ができるのが、またすごい。プロってすごいですね!
  • 講師の、参加者の意見を尊重する姿勢がすばらしかった。
  • 自分に一番かけているところを気付かせていただいた。充実した時間をすごせました。何か漠然としていたものがはっきりした気がします。
  • 実際の現場での実例やそれぞれの思い、受講者の心の変化や気づきをダイレクトに聴けたことがとてもうれしかった。自分の利益ばかり考えない様にする事が課題にするべき!!と改めて自分自信の目標が定まった。
  • 話し方や対応がとてもソフトでわかりやすかった。Happy-Happy関係を作っていく上で、聴く事の大切さを意識して活かしていきたいと思います。
  • 具体的な例を数多く出して話していただけました。ストーンと腑に落ちました。
  • 声のトーン間のとり方が聞きやすく良かったです。最後の皆さんの感想を聞いて、どの方にとってもこの講演はとてもよかったというのが伝わってきて感動しました。

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「夢」をテーマに女性が集まるイベントの企画

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全国で「ママフェス」と呼ばれるママが主役のイベントが人気を集めています。企業協賛を募集するとあっという間に枠が埋まってしまい、何カ月も先まで協賛を希望する企業様に待っていただくイベントもあるようです。しかし一方で、女性の職業観を醸成する「お仕事フェア」のようなイベントになると、「女性を集めるにはどうしたらよいでしょうか?なかなか、女性を集めるのに苦労するので、スポンサーがつきません」という相談を受けます。

当協会は「夢」をキーワードに、女性だけではなく、ファミリー、ミドル・シニア、生活に困難を抱える方々、外国の人々など、幅広い層を集めるイベントの提案を行っています。

「夢」をテーマに人が集まる5つのキーワード

1.キラキラ 明るいところ

2.ワクワク 胸が高まるところ

3.ドキドキ 驚きのあるところ

4.モリモリ 美味しいところ

5.スクスク 成長できるところ

イベントを成功させるコツをひと言で言うならば、企画者が楽しむことです。御社と当協会で、企画そのものを楽しみながら、真に喜ばれ価値のあるイベントを丁寧に創っていきましょう。
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合宿型のワークライフバランス・チームビルディング研修

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スーツを着てネクタイを締めた男性社員とヒールを履いた女性社員を会議室に集め、一日6時間~8時間の研修を受けさせることは、本人にとって十分なストレスです。社員のためを思って企画した研修が、社員にとってストレスになってしまったら本末転倒ですらあります。

当協会では、一泊二日で夢を描く合宿型の研修を提案しています。河口湖の湖畔に、富士山を眺めながら夢を描くのにピッタリな研修施設があります。会議室を飛び出し、スーツを脱ぎ捨てて描く社員の夢(ビジョン)はどのようなものでしょうか。

合宿型の研修の需要は、今後徐々に高まることが予想されます。なぜなら、その効果が想像以上だからです。社員旅行や社員運動会、飲みニケーションが盛んだったころ、知らず知らず培われたチームワークやチームの絆を合宿型の研修で養うことができます。

当協会が提案する合宿内容は、「急がない」「比べない」「競わない」をキーワードに置き、ゆったりとした時間の中で身体を動かしたり夢をテーマに対話を深めたり(ご希望によっては、写経や瞑想をしたり)、ドリームマップを創ったりします。

ドリームマップの描き方は二通りあり、1つは個人のキャリア・デザインやワークライフバランスをドリームマップに描く方法。もう1つはチーム(組織)のビジョンやチーム(組織)の理念をドリームマップに描く方法です。いずれを選ぶかは、事前の打ち合わせで決めましょう。

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リトリート/サーバントリーダーシップ・マインドフルネス

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たとえば、「サーバントリーダーシップを学ばせたい」「マインドフルネスを体験させたい」という要望があったとします。
スーツを着てネクタイを締めた男性社員とヒールを履いた女性社員を会議室に集め、講師がホワイトボードに向かって、「サーバントリーダーシップを提唱したのは・・・」と講義をはじめたり、「マインドフルネスという聴き慣れない言葉の意味は・・・」と講義をはじめたら、本来のサーバントリーダーシップ、マインドフルネスの意味や価値からどんどん離れていってしまうのではないでしょうか?
当協会は、これからのリーダーシップとして「サーバントリーダーシップに注目している。管理職やマネージャーにサーバントリーダーシップを学ばせたい」。これからの社員の”心の在り方”として「マインドフルネスに注目している。マインドフルネスを体験させたい」。という先進的なご要望に、しっかり応えたいと思っています。
そこで「海外でのリトリート」、もしくは日本であれば屋久島などの「島でのリトリート」をご提案しています。次に具体的な事例を2つ(モンゴルリトリート、ドイツリトリート)示します。

リトリート事例・・・(1)

モンゴルで「サーバント・リーダーシップ」を学ぶ7日間10962121_784220094990835_1347198781_n
7Days Dream Map Retreat in Монгол Улс

『よきリーダーは、まずはよき部下にならなくてはいけない。』
Good leaders must first become good servants.
ロバート・グリーンリーフ
(米国のサーバント・リーダーシップ提唱者)

大草原を馬に乗って駆け抜けると、どこまでも続く大草原にポツンと佇むゲル(モンゴルの遊牧民が住んでいる移動式住居)を見つけます。緑と白のコントラストは、モンゴルの風景そのものといえるでしょう。360度のパノラマ大草原で遊牧民と共にドリームマップを創ります。間違いなく新しい自分との出逢いとなるでしょう。あなたは、どんな夢を描くのでしょうか。

モンゴルの遊牧民の生活は、サーバントリーダーシップそのものです。遊牧民との触れ合いや馬とのコミュニケ―ションを通じて(滞在中に100kmほど馬に乗って移動します)「サーバント・リーダーシップの3か条」を体感し、サーバント・リーダーのコミュニケーションスキル(共感・傾聴・ビジョン創造)を身につけます。


リトリート事例・・・(2)

20130617_070333ドイツの田舎でマインドフルネス「幸福感」が高まる7日間
7Days Dream Map Retreat in Deutschland

「ブッダは、私たちに呼吸するということと、
その呼吸を深く味わうことを忘れないように教えています。
この経典は瞑想に不可欠な基礎であり、もっとも優れた教えです。」
──ティク・ナット・ハン

マインドフルネスが高まると、集中力が増し、創造性が開花し、幸福でリラックスしている自分を感じ、ココロもカラダも健康になります。そして何より、かけがえのない「この瞬間」により深く感謝することができるようになり、人生が愛と光で満ち溢れます。

ドイツで暮らす日本女性、カヨコさんとナオミさんと共に、ドイツの田舎で瞑想したり対話したりしながら、幸せに生きるチカラを高めましょう。


いずれも、キーワードは「自然に身を置く」「日常から離れる」「ゆったりとした時間を過ごす」です。当協会の海外在住の(ドイツ、ベルギー、モンゴル、カナダ等)認定講師(ドリームマップの講師)がリトリートを現地でお手伝いします。

御社と当協会のタイアップで、これからの時代を担うサーバントリーダーの育成、これからの時代を生きる心の在り方マインドフルネスを広げて行けたら、これ以上の幸いはありません。